スタッフ紹介
1920_400_z_a

品質・性能

スクロール

拓斗建設では、お客様の『安心・安全の暮らし』を実現するために、“省エネルギー”・“地震に強い”・“長持ち”の3大要素をとことん追求しています。拓斗建設では、お客様の『安心・安全の暮らし』を実現するために、“省エネルギー”・“地震に強い”・“長持ち”の3大要素をとことん追求しています。

省エネ 省エネ 省エネ
省エネ 省エネ 省エネ

省エネルギー住宅  [トップランナー基準クリア]省エネルギー住宅  [トップランナー基準クリア]

省エネルギー住宅  [トップランナー基準クリア] 省エネルギー住宅  [トップランナー基準クリア] 省エネルギー住宅  [トップランナー基準クリア] 省エネルギー住宅  [トップランナー基準クリア]

新築の段階において、
一定以上の断熱や気密性能を確保する事が大変重要です。
お客様が住宅に住まわれてから、後になってリフォームによる断熱や気密性能の向上は、必ずしも容易ではありません。
下記2点の仕様により、夏涼しく、冬暖かい、「快適」な住宅に仕上げています。

①高性能グラスウール(断熱材)で室温を維持
グラスウールとはガラスを原材料とした細かい繊維が絡み合って作られる空間によって、熱を伝えにくくしている断熱材です。
屋根・天井・壁に敷き詰めています。

②高断熱サッシで窓から熱の出入りを防ぐ
窓にはアルミ複層のサッシ+Low-E複層ガラスを採用し、高い断熱性能を実現しました。
また、ガラスをLow-E金属膜でコーティングすることで、夏は太陽熱の侵入を防ぎ、冬は暖房熱の放出を防ぎ、快適な環境を維持します。

耐震等級2級以上の住宅

耐震等級2級以上の住宅

建築基準法をクリアしているから大丈夫?
建築確認で役所がチェックするから大丈夫?
日本列島における地震活動が活発になっている状況のなか、建築基準法同等の”耐久等級1”で安心でしょうか。

耐震等級は“3”が最高とされています。“3”は1の1.5倍の強度で、防災の拠点となる消防署や警察署などの建物と同等レベル。
“2”は1の1.25倍の強度で、避難所である学校・体育館や、病院・公民館などと同等レベルです。
耐震等級1とは、東京においては震度7クラスの地震力に対して、倒壊や崩壊しない水準として定められています。
しかしながら更に余震が来ると、倒壊の危険があると思われる強度とされています。
理想は3等級です。しかしや都内の住宅事情(狭小地)では耐震等級3を取得するのが困難です。
それは開口部である窓などがほとんど設けられないばかりでなく、至る所に柱や壁が存在し、居住性が損なわれるというデメリットがあるからです。
当社は合理的かつ限りなく安全な、耐震等級2を取得する企画を立てています。

防火・不燃性能

防火・不燃性能

準耐火建物仕様 準耐火建物仕様は一般的な木造住宅に比べ、メリットが2点あります。

1火災に強い
◎隣家などから火をもらわない(外部からの延焼防止)
◎火災が発生しても、一定時間部屋から火を出さない
◎万が一、部屋から火が出ても延焼を遅らせる(他室への延焼防止)
◎建物の倒壊を防ぐ

2火災保険料が安い
◎火災保険には建物構造区分があり、区分によって保険料が変わります。準耐火建物仕様は、一般的な木造住宅(H構造)よりも大幅に安くなります。

燃えない、燃え広がらない。
不燃性能のルーフバルコニー。

アースルーフガーデン・シリーズのルーフバルコニーは、国土交通省の不燃認定性能です。

充実の設備・仕様住宅

豊富な設備・仕様で快適な生活をプロデュース。

標準仕様でフル装備! 標準仕様でフル装備!

地盤保障 [JHC加盟登録]

不問沈下しない地盤の品質をお約束。

地盤品質におけるサポート体制を万全にしています。
基礎着工日に始まり、引き渡し日から10年間保証いたします。

地盤保障 地盤保障

長期優良住宅

長期優良住宅 上へ戻る
長期優良住宅
PAGE TOP